造作工事から内装仕上にシフト 2026 2/07 大工による造作工事もいよいよ終盤を迎えることになりました。今回は、かなり広いマンション一室のため、終わった部屋からクロス業者さんが追っかけて作業すると言う形の工程としました。 全体的に天井が高くなり、解体前に比べると随分と広く感じます。そして、これから内装仕上で、壁と天井が白くなるとよりいっそう解放感が増すものです。 下関MR 再生するということ 購入前の物件チェックを RELATED POSTS 工事に入る前の共用部養生 再生するということ 内装の仕上中